交感神経、副交感神経

2023年03月01日

効果が最大限に出せるか 


その部分の使い方一つで、身体の状態が天と地ほど変わることも

目の当たりにしてきました。

マニアックなお話になりますが

何をやっても効果が出ないと感じている場合は

ここかもしれません。

私たちの身体の中では、

様々なホルモンが分泌されています。

その内分泌の状態は、

自律神経によって変化したりします。

自律神経というのは、

意識しなくても勝手に働いて

身体の状態を作ってくれる神経のことで、

心臓の動きや内臓の動き、

消化吸収、体の温度調節や

内分泌(ホルモンの分泌)や血流の状態や

筋肉の状態を作ることなど行っています。

自律神経は

交感神経(逃走、闘争の神経)

副交感神経(リラックスの神経)

が毎日働いてくれています。

なので、朝は交感神経が上がって

副交感神経が下がるので、

今から仕事に行く!今から何かする

という闘争逃走の状態に身体の状態が傾いて

活動しします。

そして夜は、だんだん

副交感神経(リラックスの神経)が上がってきて

交感神経(闘争逃走の神経)が下がっていく

のが、身体的には楽なバランスといわれていますが、

現代は、スマホやパソコンなどの

普及もあって、

夜も交感神経優位な状態のままなケースが

多く見られます。

交感神経優位な時は

身体は戦闘態勢の状態になるので

血管が収縮して、内臓の働きも低下して

筋肉も硬直します。

呼吸も浅く早くなり、

闘争逃走の身体の状態になります。

交感神経が上がっている事も

必要ではありますが

ずっと戦闘態勢の状態でいると

身体はしんどいです

身体の状態が、疲労ホルモンの分泌が

過剰になって、活性酸素も過剰に発生して、

交感神経優位な

身体状態になっているのかと思います。

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